人生後半、遊び人

食べて飲んで、好奇心のまま動き回ることが大好き。

女友達

今朝のTV番組での特集・・・女友達関連・・???

記憶をたどると・・・・
幼稚園の頃、近所の子と幼稚園の子と、両方に友達がいた。
ただ、近くというだけ。

小学校に入って、しかも中学でも腕を組んでトイレまで(つれションだ。)一緒時代があった。
腕を組む相手がいないと、仲間はずれ感があった。
常に誰かと一緒に、息苦しさを感じたのは、高校に入ってからかな?
仲間とつるむめんどくささと、一人の孤独感の狭間で、”どっち?!”がわたしかなと。

高校時代も学生時代も友人と二人で旅行を体験し、一人旅の魅力を体感。
合せるめんどくささ。
学生時代は、友人はいらないと、コミュニケーションをあえて遮断。
が、類は友を呼んだ。気が付くと、いつも周りに5人。
気が付くと側に居た友人だからか、気を使うことなく、楽チン。
卒業しても連絡を取り合ったのは一人。
環境で変化していく。一人の特定、こだわるのはなぜ

高校時の腐れ縁で4人が繋がっているが、4人揃うのは何年かにいっぺん。
2人だったり、3人だったりで気にしない。
いろんな場面で、楽しんだり、何かを分かち合ったり、年齢を超えて。
ゆるいかかわり、かなり、ゆったり。