
曇り空の日に車を運転中、信号待ちのフロントに止まったが蜂が…( ,,`・ω・´)ンンン?
何やら液体?粘液?なのか、口から出し始めたのは「赤色」。
吐血している?
( ,,`・ω・´)ンンン? 蜂の血液って赤い?
そもそも蜂に血液はあった?
ジェミニよると、血液はあるが赤血球がないから透明か黄色っぽいらしい。

蜂が30分ほどかけて吐いた赤い液体は、真ん中がハート?に見えないこともない。
わたしにLOVE?(笑)なわけは無く、暗号……でもないだろうなぁ~
摩訶不思議な遭遇に、あれこれ妄想を巡らして楽しんだ後、
改めて調べてみたら、花や果実から吸い求めたものがたまたま赤色で、
その量が多すぎて……飲みすぎ⁈(笑)……吐き出した?
なるほど、過ぎたるは猶及ばざるが如し!
人間でさえ、二日酔いがあるのだから、蜂だって飲みすぎあるんだと納得。
さすがにわたしは人生後半の高齢者。
二日酔いとは、50代で卒業したような?気がする。
この蜂、まだ若くて働き盛り?
ストレス(蜂にもストレス?)抱えていたのか、あまりに美味だった!
思いがけない愉快な現場(蜂は苦しかったのか?)に出くわして、
新たな発見にわくわくしてしまった!