人生後半、遊び人

食べて飲んで、好奇心のまま動き回ることが大好き。

母 迷いごと

終末期(?)の母との面会

4回目の入退院後の母と面会。これでも終末期なのかと思うお喋りと食欲。

特養の看護師と嘱託医に囲まれて!

特養の看護師3人と嘱託医に囲まれて、心不全末期で終末期に入った母の今後を確認される。

病状末期は厄介者⁈‥‥‥

特養入所8カ月中に入退院が4回。末期心不全で、終末期になったら、施設にとっては厄介者か?

施設の思惑が気がかり

特養入所8カ月で、病院の入退院が4回目。退院時のお迎えが極端に遅くなり、嘱託医との相談があると連絡が入る。特養の退所依頼ってあるのだろうか?

入院中の母の担当医から着信!

(⊙_⊙;)(⊙_⊙;)(⊙_⊙;) 入院中の病院から着信! 声の主が入院中の92歳母の "担当医" !!!!! 「お母様ですが、今日レントゲンや血液検査の結果で数値が落ち着きました。 肺や全身のむくみも摂れましたので、一旦退院になります。 また、施設での嘱託医の先生との…

病院からの着信が続く‥‥‥‥

92歳の母が入院してからの着信が続く、恐怖

大雪警報からの脱出

大雪警報から脱出して帰宅。真っ白な世界は恐怖!

動けない1日

92歳の母、1月のサポート記録(4) 3日間、病院に通い、入院手続きや母に追加の雑貨を届けたり、 毎回、他愛もない話をしたり‥‥‥ 「毎日こんでもいいて。」と言われてしまった。 毎回「15分位の面会にして下さい。」とは言われるが、時間を計られることも…

92歳の母、終末期?の心の揺れ

92歳の母、終末期を迎えて揺れる心

心不全の終末期と、緩和医療

心不全末期の92歳の母、とうとう終末期に入り、緩和医療の説明を受ける。

母、満身創痍

92歳の母、満身創痍でも、若くてイケメン医師に癒されている?(笑)

母の入院した病院へ向かう

92歳母の再々入院に面会。驚きの生命力?母から特養のずさんな管理を聞く。

母の施設からの連絡に‥‥‥歩きまわる

名古屋へ向かう途中、母の様態が悪化し再入院の連絡。冬タイヤの交換がまだ三日後で、危篤ではない中、折り返しに迷う!

刺さった言葉

同世代で遠距離介護をされている柴田理恵さんの言葉が刺さった。自分の親を介護するな!

モヤモヤ気分で、サポート終了

特養の対応にモヤモヤが残ったまま、11月のサポート終了

特養に、やり場のない悲しさ

特養の窓口の相談員と現場の介護員との温度差が、悲しい限り。人手不足の現状を知りたい。

わたしの強力な助っ人

母のサポートを強力に支えてくれる従姉の助言、スクワットで快便

心不全末期でも食欲?

心不全末期の92歳の母が退院して、面会に出向くと、食欲があった。

92歳の母の退院許可

92歳の母が、心不全末期の中、肺の水が減り自覚症状が落ち着き退院。

凛として‥‥‥?

92歳の母、自分の体の状態を受け止め要介護4で出来る事。

実は動けない!

心身のダメージで弟は動けなかった

おにぎりが食べたいて

92歳母、終末期に「おにぎりが食べたい」「午後の紅茶が飲みたい」に仰天!

実家近隣問題、なつめの実拾い

実家の近隣問題継続中

行きはよいよい、帰りは‥‥‥

特養から92歳母の差し入れ要求雑貨

92歳の母に、娘が面会

92歳の母と娘が面会。おお喜びと思いきや、固い表情で管理されている大変さを知る。

92歳母、要介護5から変更

92歳の母、要介護からの変更

強靭な92歳!

母のお友達は苦労して今を気づいた明るく強靭な人だった。

92歳の母との面会

92歳の母、8月のサポート。 表情が亡くなった母は、ここで最期を迎えることを確認してきた。

92歳母の医療費

92歳母の医療費の現実ににモヤモヤ

毒の連鎖

92歳母からの毒の連鎖に気が付く。